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文学に描かれた「橋」

詩歌・小説・絵画を読む
予約数:0 貸出可能数:1 貸出件数:0
書誌詳細について
著者 磯辺 勝/著
叢書名 平凡社新書
出版者 東京:平凡社
2019年09月
その他 【NDC1】904 【サイズ】18cm 【ページ数】237p
【価格】¥880 【利用対象】一般 【ISBN】978-4-582-85922-5
内容紹介 誰もが抱く橋への想い-。これまでに著者が読んできた詩歌、小説などを通じて橋の記憶を掘り起こしつつ、橋の描かれた絵画の話題なども交えながら、人々にとって橋とはどのようなものだったのかを描く。

著者紹介
著者紹介 1944年福島県生まれ。法政大学卒業。美術雑誌『求美』、読売新聞出版局などの編集者を経て、エッセイスト、俳人に。著書に「江戸俳画紀行」など。

内容一覧
番号 タイトル 著者・アーティスト
1 詩歌・小説・絵画を読む
2 平凡社新書

資料毎の状態
番号 所蔵館 種別 場所(背ラベル) 状態 資料番号
1 市立図書館
一般
1階新書
(904 イ)
貸出できます 113611073